6月の体調メモ

体調メモです。

例年調子が悪い6月、まあ、なんとか乗り切りましたが、やっぱりパッとしなかったですねぇ。
月初は微熱と下痢状態で力が入らないまま仕事をしてた、ってのは前に書きましたが、その後も一進一退。
思うに、今年の6月は思いのほか気温が低い日が多かったと思うんですよ。
で、普通であれば気温が低ければ過ごしやすいもんだとは思うんですけど、
その前日・前々日に蒸し暑かったりして、「体力セーブしなくちゃ」ってことで、薄着になると次の日低温にやられる、ってことが多かった気がします。

先週なんかもそれが顕著で、
上着を会社に置いたまま、ワイシャツで通勤するようにしたら、朝の通勤電車で冷房直撃、駅に着いても思ったより低温で体が温まらず、結果、昼過ぎになると喉が痛い・ちょっと鼻水、ってことが続きました。
やっぱり、この病気は体を冷やすのはまずいわけで、
日中乗り切るのはしんどいかもしれないけれど、家に帰れば冷房一発で気温一定にできる真夏の方がいろいろリスクは少ないですね。


さて、余談ですが、
間もなく、特定疾患医療給付の更新時期。先週の通院日に調査票の記入を先生にお願いしてきました。
言ってもしょうがないけど、申請時期が一緒で皆重なるからね〜 受付までに1時間ぐらいかかりました。

タグ : ベーチェット病

コメント

こんにちは

日記拝見しました。
最近病気がわかり、体調面で不安に感じています。
jungle6742さんはたまに体調崩される事がある様ですが、そういう時でもあまり診察受けには行ったりしないのですか?

ぺこちゃんさん、コメントありがとうございます。

ご質問の件、現在はあまり診察受けには行かないですね。
大学病院は患者さんも多いんで、基本的には1,2ヶ月に1回、先生の指示に従って、予約して診察に行ってます。その際、鎮痛剤等をもらって、どうしてもしんどい時に飲んでます。

もっとも、発病後すぐは、何かあると病院に駆け込んでました。
そんな中で、「これ以上、頑張っちゃうとヤバイなあ」って境界線が段々掴めてきたように思います。
こりゃマズイ、って時は、締め切りに間に合う範囲で仕事をサボったりして、なんとかこうとかやってます。お酒を飲まなくなったり、辛いものを食べなくなったりなど、多少、生活習慣も変えてますしね。

最近、病気が分かったとのこと。不安だと思いますが、上手く病気と付き合えるといいですね。
お年なんかも分からないんで何とも言えないですが、私なんかは発症が30歳代後半だったんで、「これは必ずやるけれども、こちらはもうしないようにする」って割り切り・あきらめがすんなりできたのかな、とは思います。

ありがとうございました

まだ精神的に落ち着かなくて、ちょっと体調悪くなると過剰に心配になっていたのですが、段々経験と共に慣れてくるものなのですね。私も無理はしない様心掛けようと思います。ありがとうございました。

ぺこちゃんさん、
まだ見てくれてますか?

ま、現在、自分はあまり頻繁には病院に行かないですけど、
ベーチェット病の場合、劇的に悪化して一刻を争う症状というのもありますしね。
特に目の症状とか、脳・神経の症状はマズいみたいです。
なんで、もし「ヤバい」というときに、どうやって病院に担ぎ込まれればいいか、というシュミレーションはしといた方がいいのかな、とは思います。

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