Perfume Remix,Mash-up 集

Perfumeの曲をネタに、ニコニコ動画を主戦場にした春のRemix,Mash-up祭りはすごかったですね。
なんかセミプロの方も混じってたみたいですけど、ロックありテクノありでPerfumeの曲をいじりまくりでした。
さすがにもう落ち着いたみたいですけど、この一段落したタイミングで、私が「いいなぁ」って思ったモノを集めてみました。
まあ、ニコニコの「マイリスト」でやれ、って話ですけど、ブログに貼った方がおもしろいかなぁって思って。


まずはこれ!
【マッシュアップ】PERFUME GAME×MADONNA MUSIC
アルバム「GAME」のタイトル曲から。”ANIKI”が入ってます。まあ、マッシュアップはお芸術ではないんでね。



perfume - エモリズム
69氏Mix ギターシンセサイザーというとビル・フリゼル Bill Frisellを思い出す古い私。



LLLinear Motor GirLLL!!!!!!! [Edit]- Perfume
「テクノ」でアプローチしたPerfume 私は「リニア」のPVを見るといつも感動してしまいます。



Perfume-Rhyme the Macaroni Well-今夜はマカロニ
同じ作者の”Capsule-StarryskyREMIX”の方が盛り上がるのは秘密です。

タグ : Perfume

2008J1リーグ 第20節 浦和vs柏 メインアッパーアウェイ側から見える風景

土曜日のホーム柏戦、行ってきました。
ブログで宣言したことだし、どうせ指定ピン観戦中心だし、ということで、メインアッパー指定席で観戦しようと決めて初めての試合。メインアッパーに入るのもほぼ初めての経験でした。

で、
メインアッパー指定席って、思ったより殺伐としてるんですねぇ。

サマーソニックを幕張に見に行ってたので、スタジアム入りがキックオフ5分前。
席番を確認すると、右も左も、前列も、黄色いユニホームを着たお客さん。その中にレッズのレプリカを着て割って入る私...(後ろの列とかには赤い人は居ましたけどね)

当たり前だけど、同じ接触プレーでも自分と相手サポでは感情は違うわけで、
レッズゴール裏では「トゥーリオ! トゥーリオ!」ってコールしている時に同時に、前の方は「トゥーリオ、バカヤロー!」って叫んでるわけで... (ちなみに選手名はあくまでも一例ですよ)

申し訳ないですけど、つぶやきもヤジも得点時の雄たけびも、いつもの音量1.5倍増し。
「なんで、担架に乗らないんだよー!」(前半先制されて後の接触プレーの際)などと叫んでしまいました。いいことではないですね。反省します。次からはもうしません。
正直、「楽しいのか」と聞かれると困るんだけど、でも、これに慣れれば私は人間として一回り大きく成長できるような気がする...
もはや修行の域ですね。ま、決めたことです。警備員さんも2名ほど、アッパー席の最前列で客席側に目を光らせていました。


で、それはともかく試合の方は。
前回の国立で行われたアウェイ戦はひどかったですからねぇ。バイタルエリアを好き勝手に使われてミドル連発、スルーパス通し放題。それに対する対処は一応できていたように思いました。
少なくとも前半は互角でしたかね。菅沼のミドルはしょうがないといえばしょうがないでしょ。一方、平川から駆け上がってきた阿部ちゃんへのアーリー気味のクロス→シュートも素晴らしかったですよ。ちょうど真横から見えましたしね。キーパーからはちょうど相手DFの選手が死角になったみたいでしたね。

ただ、坪井なんかが復調してきたとはいえ、今一歩レッズDFは不安定。裏とられたら危ないなぁ、という感じで、どっちに点が入ってもおかしくない情況、常にヒヤヒヤしながら見てました。

後半も時間が進んで、レイソルはフランサ投入。さらに北島も。ちょっとヒヤッとしたけど、そんなに危ない場面は作らせなかったし、後半は6-4でレッズ優勢でしたね。
そういうわけで疑似4バックは機能してたとは思うんだけどね。ただラストパスが... そうこうしているうちにレッズ、レイソルともに足が止まってきて試合終盤はバタバタに。
なんで、永井の、あきらめないで相手DFからボールを奪ってのシュート・得点は嬉しかったですねぇ。ホーム鹿島戦の再来かとも思ったんだけど、そこで逃げ切れないのが今のレッズの現状...
うーん、フランサも試合をあきらめてなかった、執念があった、ってことなんですかね。

ま、試合から2日経ったから言えることで、その場では呆然でしたけどね。前のお客さんの「トゥーリオ、握手しろよ、バカヤロー」ってヤジが何か遠くから聞こえるような...
うーん。

良くはなってるんだ、でも、後一歩足らない。
今シーズン、もう補強はないわけで、このまま一歩一歩改善していくしか手はないわけだけど。
夏の消耗戦で上位陣総崩れなのがわずかな慰めだけど、5位6位のチームにだって簡単に抜かされる位置。内容の改善と連敗しないという結果を同時に追い求めていかなくてはならない。神経戦が続きそうです。

タグ : Football サッカー 浦和 レッズ

Summer Sonic 08 東京1日目 行ってきました

いやー、行ってきました、サマーソニック@幕張。もちろん、Perfume目当てです。
若い頃、マイナーなフェスには行ったことがあるんだけど、近年の大規模フェスは初めて。もう、年寄りの冷や水ですよ。思い切り日焼け止めを塗りまくって行ってきました。
もちろん、Perfumeが主目的だったんだけど、時間が許す限りいろいろと見てきました。簡単にメモを。


海浜幕張に着いたのは8時半くらいだったかな。まずは歩いてマリンスタジアムまで行って、一日券のリストバンドをもらって、即効、幕張メッセ西側の入り口へ。
入場には結構時間がかかりましたね。で、コインロッカーは全て埋まってて、クロークサービスへ。なんだかんだやってるうちに9時45分くらいになってました。まずはDance Stageへ。



・the chef cooks me
ダンスステージのオープニングアクトでしたね。ツインギターにベース、ドラム、キーボードの編成。
ギターなんかシンセサイザーつないでエフェクトかけまくり。キラキラして凝ったサウンドの上にキーボードの人のねちっこいハードなボーカルが重なる。
いやー、もし私が若かったらこんな感じのバンドやりたいなー、って思いました。最後、暴れまくって楽器の電源を切らないまま退場してったのにはちょっと笑ってしまいました。


・Perfume
セットリストは
Game(出囃子) →チョコレイト・ディスコ →MC →love the world →Baby cruising Love →MC →ポリリズム

いやー、すごかったですよ。悪い意味で。
絶対中途半端じゃ見られない、ってことで、オープニングアクトが終わった後、2時間居座ったんですけど、座って休んでられたのは1時間のみ。後の1時間は立って待ってました。
ステージ左前10列目くらいになったんだけど、41歳の体にこりゃヤバイって雰囲気になって、自主的に15列目くらいまで下がりました。
で、司会のDJの「押さないで!下手すると中止になります!」という再三の注意に、主催者の責任者?のおじさんの「押さないで」のお願いの後、Perfume登場。
後でネットで検索したら、この時点で5,000人を超える人が入っていて入場規制になってたんですってね。特に後ろの方で既に開演前に小競り合いも起きてたみたいで...
Dance Stageは幕張メッセ3ステージの中で一番キャパが小さい上に、四方を囲まれて後方に2ヶ所狭い出入り口が設けてある構造(他のステージは後方が空いてたりしたのです)。逃げ場がない箱に収容人員いっぱいに人が詰め込まれた形で、本当やばかったですよ。

♪Gameの♪”let's play the game”までを出囃子に使って、Perfumeの3人が踊りながら入場、いきなりの♪チョコ・ディスで”Disco!”の大コール。で、自己紹介とMC、と続いたんだけど、結局、3人がイキイキしてたのはここまでだったですねぇ。
次の、♪love the worldの時、盛り上がる曲調ではないのに、途中、将棋倒しというか、人雪崩が来たんですよ、客席中央から左側に向けて。私は15列目に居たんで少し押された(でも結構な衝撃でしたよ)だけなんだけど、これが10列目に居たら、下手すると人の下敷きになってたかも。
こうなると下手に盛り上げるわけにもいかないですよね。曲数も大阪より1曲少なかったみたいだし。最後の曲の前では(かしゆかだったかな)「もう〜、スタッフの人が誰も目を合わせてくれない!」「もういい、勝手にやります」なんて発言も。3人が給水時に一緒に袖に下がったりも普段はやらないですよね。
どうも、過剰にお客さんを煽らないように場を冷やしながらコントロールしつつステージを進めていたみたいでした。途中、私の前を通ってを10人くらいの人が気持ち悪そうな顔して退出していくしね。イヤ、大事故が起こらなくて本当よかったですよ。
近くで見るPerfumeの3人は照明の関係か妙に生々しいというか、キレイだったのに、ちょっと残念です。例のあ〜ちゃんが手を挙げさせるMCで分かったんだけど、9割近くの人が初Perfumeだったみたい。うーん、話題のアイドルだし試しに見てみようって人が多すぎたのかなぁ。



・YELLE
気を取り直して、Dance Stage次のYELLEも見ました。フランスのクラブ系アイドル。
どういうセットリストか分からないんだけど、初期の曲から年代順に並べてたんですかねぇ。
最初のほうの曲はちょっとカッコいいシャンソンって感じだったんだけど、曲が進むにつれてテクノ/ハウス風に。とにかくステージ上を飛び回って(ダンスじゃないんだけど、動きまくって)お客さんを乗せていってました。会場の後方で見てたんだけど、外国人のお客さんが目立ったなぁ。フランスの方なんですかね。大喜び・大盛り上がりでしたよ。
YouTubeで聞いたことがある有名曲(♪A CAUSE DES GARCONS)がきてこれでラストかなって思って会場を出てご飯に行ってしまったんだけど、その後4曲ぐらいノンストップで盛り上げてたみたいで、後で知って残念、うーん惜しいことをした。


・SANTOGOLD
ダンスステージ次のSANTOGOLDもちょっとだけ見ました。NYの女性ラッパーとのことだったんだけど、私の想像するHipHopではなかった。MySpaceではNew Wave / Dub / Psychobillyってなってますね。なんか普通のソウルミュージック風だな、と感じてしまいました。2人のロボットダンス風ダンサー兼コーラスの女性を従えてのパフォーマンス。迫力はあったんだけどね。


・CAJUN DANCE PARTY
ソニックステージでちょっとだけCAJUN DANCE PARTYも見ました。CAJUNってアメリカのケイジャンと何か関係あるのかな、と思ったけど関係ないみたい。ちょっとアイリッシュを思わせるメランコリックなロックバンドでした。


・ZEBRAHEAD
一番大きなマリンステージに移ってZEBRAHEAD!
ハッピーハッピー、いやー、楽しかったですよ、アメリカのロックバンドはこうじゃなくちゃね。
MCは下品&シモネタ連発でしたけど、それもフェスだと楽しいですね。


・マキシマム ザ ホルモン
これまた話題のマキシマム ザ ホルモン。Perfumeと新曲が同じ発売日だったんで「爪爪爪」は聞いたことあったんだけど、程度の認知度で見てみました。
いやー、プログレmeetsデスメタル?って感じ? あんなにブレイクや倍テンが入った曲をよく演奏できるなぁ、って素直に思っちゃいました。年間100ステージのライブバンドの由、やってるうちに合うのかなぁ。音を作ってるのはドラムの方なんですかね。途中、ファンクビートやスカのリズムも入ってたりして結構マニアックにも聞けるような。ヘッドバンキングするのもいいけれど、頭のイイの女の子が聞くと楽しそうだな、って思いました。



(2008/8/12 追記)
でも、ま、いろいろあったとはいえ、PerfumeとYELLEを続けて見れたのは良かったのかな。
同じフレンチエレクトロをベースにしたサウンドなのに、やってることは随分違うなぁ、って実感できましたからね。
正直、ダンスミュージックとしてはYELLEのやり方の方が真っ当ですよね。音はDJが作るとはいえ、ライブ用にドラムスとベースを入れてビートを強調、ステージングもMCは「メルシーボクー」くらいでどんどん曲をつないで徐々にハードな曲に、ダンスはしてないけどおもいっきり腕を振り上げて体を大きく見せてお客をあおる。やっぱりお客さんはだんだん踊らされてしまいますよね。
一方、Perfumeの方は非常に緻密なフォーメーション付ダンスで、ライブ用の音もヴォーカルの音域を目立たせてる感じ、途中にMCを挟んでお客の気持ちを上げたり下げたり、曲が始まるとまたパッと印象が変わる、ジェットコースターのような展開なんです。
YELLEはなんだかんだいってフィジカルを前面に押し出すような感じ、一方、Perfumeはニコニコしたりワーワー言いながらライブの時間を過ごして、ステージが終わると「踊る三人の不思議なイメージ」がお客さんの頭の中に残るって感じかな。
別にそれを狙ってるわけではないんでしょうけど、やっぱり、Perfumeは独特な事をやってるなぁ、って改めて思いましたね。

タグ : Perfume

7月の体調メモ

体調メモです。

何度も同じことを書くけど、梅雨時の6月よりは、暑〜い7月の方が、体調管理は楽ですね。
結局、今年は7月の3週半ばあたりで実質、梅雨は明けてたのかな。
それ以降は、スーツの上着は会社に置きっぱなしで、毎日半袖・ネクタイなしで会社に通っています。(ネクタイは会社のあるビルの1階トイレで締めているのです)

紅斑が出ることもなく、微熱が出るわけでなく、血管がおかしくなることもなく。
大分行ったり、鹿島に行ったり長距離旅行が続いたんで、疲れで口内炎が出かかることもあったけれど、翌日、睡眠時間を多めにとることで何とか解決。とりあえず、いい感じです。

ただ、その分、冷房病というか、夏バテというか、体冷やしすぎて肩が痛いというか、
8月3日・今日現在でもうバリバリ夏バテですけどね。
なんとも痛し痒しです。冷房活用しないとゆっくり眠れないし、でも、ちょっとでも冷房かけすぎると体がだるくなるし、
夜、何時間冷房かけてタイマーを切るべきかは微調整しながらやってますけどね。今のところ、26度くらいで3時間後オフ、くらいがバランスがいい感じです。


ところで、
今年の8月は例年に比べても案件数が多くて... 8月末までびっしり仕事して、夏休みが取れるのは9月中盤かなぁ。当面、夏バテでバテバテになりつつ、書類と格闘する日々が続きそうです。

タグ : ベーチェット病

2008J1リーグ 第19節 鹿島vs浦和 08/7/27

行ってきました、アウェイ鹿島戦。
しかしまあ、私は最近のアウェイ鹿島戦しか行けてないんですけど、それにしても、いつもいつもドラマティックなことが起こりますよね。
突然の雷鳴と豪雨、達ちゃんの執念の同点弾、今年もいやにドラマチックな試合でした。


埼玉を車で出たのは午後の2時過ぎ。今回は行きも帰りも常磐自動車道で土浦北ICを経由する形で行きました。霞ヶ浦、北浦とも夏休みの行楽客が多かったような感じでしたけど、特にひっかかりもなく、4時半には鹿島スタジアムに着きました。

さて、試合の方は。
前半はやはり、6-4で鹿島の方が試合を支配してた感じでしたかね。
悔しいけれど、やっぱり鹿島の中盤はベテランも多いし、同じやり方をずっと続けてて、攻め方が熟成されてますよね。簡単にワンタッチでポストプレーをされて、バイタルエリアで必ず誰かに前を向かれてしまうわけで、なかなかにヒヤヒヤする展開でした。ま、でも、勝負のアヤというか、オリンピック代表組みがこの試合は居なかったわけで、鹿島の右サイドは内田の変わりに中後。ここのサイドは相馬のほうが勝っていて、レッズの方もギクシャクしながらも左から中央にボールを送って攻める形ができていました。

で、雷雨で中断。
すごかったですねぇ。私は比較的遅く行ったんで、アウェイゴール裏上段の屋根があるあたりで見てたんですけど、後ろから回り込んで雨が横から叩きつけてきましたよ。あわててポンチョを取り出したんだけど、あの日は雨具を持ってない人が多かったのかな?ずぶぬれになってる人も多かったですね。

コンコースと座席をウロウロしながら中断時間を過ごしたんだけど、15分、30分、時間が無為に過ぎていって、正直、試合が再開できるとは思ってなかったですよ。なかなか雷鳴の勢いが衰えないんですよね。
なので、「8時20分から試合再開」のアナウンスがあったときは意外な感じでしたけど、8時を過ぎると徐々に雨が収まってきました。
レッズの選手は早めにピッチに戻ってきてウォーミングアップ。こちらも集中力が増してきて、「残された前半5分間がチャンスだぞ」と内心思ってたんだけど、同じことは鹿島の選手も思ってたようで...
先制点は小笠原のミドルシュートでした... うーん、崩されてないけど、ボールを回されてバイタルエリアで小笠原が結果フリーというのは、やっぱ、崩されたのと同じかな。



後半、別に鹿島は引いてなかったですよね。
ま、もちろん、試合を落ち着かせようという意図はあったのかもしれないけど、この試合はレッズの方も気合が入ってました。
サイドは相変わらず優勢で、(現地では頭に血が上ってたんで気づかなかったんだけど、)平川がSBの位置に下がって、SH役の永井と2枚で攻めてたんですね。これで、左右とも攻められる様になったんだけど、ゴールにつながるラストプレーがどうしても足らず... 
ジリジリする展開の中、セル→エジ・クロス→セルが潰れて達ちゃんがファーから押し込む、という形で同点弾が生まれました。正直、私自身はちょっと弱気になっていた時間帯。嬉しかった、劇的でしたよ。



試合終了後に”We Are Reds”コールをしたことで、いろいろ、賛否両論もあるみたいですけど、
でも、まあ、この試合では最低限の結果がでたわけで、よかったんじゃないかな。
昨年のチャンピオンチーム・現在の首位チームの鹿島にリーグ戦では1勝1分けで勝ち越したわけですからね。混戦たる今期の結果は今時点ではなんとも見通せないけど、17チームに対して一番多く勝ち越せたチームが結果、優勝に近づく訳で、このままもつれていけば、最後の最後でこの「対鹿島勝ち越し」が効いてくると思います。
あとは前半戦で負けたチームにどれだけ借りを返せるか... まあ、今期は前半戦だけで5敗しているわけで、借りを返さなくちゃいけないチームが多すぎるかなとは思うけれど、それに、レッズの足元が十分固まってるわけじゃないけど、この試合を反抗ののろしにしないと、そんなことを感じる試合でした。

帰りは、順調にドライブできるまでに1時間... 自宅についたのは午前1時でした。

タグ : Football サッカー 浦和 レッズ

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